誰かがいた気がするけど

今でも忘れられない

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あのときの包み込まれた感覚。。

3Dで表現したかったくらい

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あなたですか?

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あなたですか?

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あなたですか?

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あなたですか?

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あなたですか?

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あなたですか?

松之山の守り神さま
いっぱいいるけど

誰だったんだろう。
爽やかで温かかったー。

ありがとう。

って 勝手な妄想しながら

趣のある社の 紹介でした。

この季節に楽しいこと

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気温も秋めいて来ましたねー

この季節に楽しいこと

って

なんですか?

私は

『光集め』

それも ファインダー通して。

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愛する 美人林の 木漏れ日

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松之山は すっかり秋模様

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夏とは違う

ジャズストリートが

秋を誘うのかな

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松之山温泉 入り口の欅の木

横のすすきも

光を透かしてそよいでる

キレイ

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温泉の湯やぐらの

もくもく 煙

温度差で もくもくもく

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少し上の
上湯の 神社

苔が光を浴びて

キレイね

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稲刈り後の田

はざかけを影にして

夕陽を浴びる

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星峠の棚田も 鏡のよう。

アイドル追っかけならぬ

光のおっかけだな

こりゃ。

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嗚呼 楽し

(///∇///) (笑)

惹かれるものに 向き合うとき

愛する松之山。

春夏秋冬
色んな表情を見せる。

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深い

雪の季節

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窓辺で

眺める雪

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梅雨の流れる

雨の芸術

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そして

黄金色の

実りの季節

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愛車と相棒で巡る

松之山。

季節ごとに感じる

日本の景色を

みんなに 味わってもらいたい

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そう、

黄昏っていうのか

この夕暮れが

とか

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朝に散歩して

いわゆる勝手に命名『あさんぽ』

新しい景色に出逢ってからの

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宿の地元のお母さんの朝御飯が

さらに美味しいとか

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温泉のあとの

いっぷくの
コーヒーフロートが

うんまいとかね

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こんな
神々しい 光を浴びる

神社があるとか

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誰も いない

美人林の冬とかね

『感じる松之山』

自分の想いを伝えたい。

感じてほしい。

始まった気がする

だから

一緒にめぐってくれませんか

その時が来たら…

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松之山カラー 【山里の秋のひととき】

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秋ですね。

この前は 秋の実りの色のピークでした
今回は空気と山々が秋の訪れ。

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最近
お天気続きみたいで
本当に空気が気持ちがいい

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すすきがそよそよ

お日さまキラキラ

景色もキラキラ

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こんな日は

『美人林でお昼でも食べよっか』

美人林行って

美味しいお店を…

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堪能するんじゃなくって

持参したご飯を 堪能。

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おにぎりは『松之山米』
コロッケとー、キュウリの漬物と一緒に
漬物は美味しい味付け、初めての味♪

観光客が 訪れて美しさに感嘆してる横で
お昼御飯。

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ホントにこんな日が来るなんてねー。
美人林の空気味わいながら
紅葉し始めた木々を眺めながら

おにぎり食べる

『幸せーヽ(´▽`)/ー』

身体も 全身で喜んでるよ~。

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油絵の様な水面を泳ぐ鯉ちゃん眺めて

『幸せーヽ(´▽`)/ー』

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そんな
山里の秋のひとときでした。

乗り越えたー

ここ数週間、
公私ともに忙しかったー
秋晴れ続いて気持ちいいのに

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昨年秋から
日に日にスピードを増す

ほどほどにいけばいいんだろうけど
そうもいかない性格

やりたかった事が出来るようになる
そこからがスタート

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それは1年前だった

なんでここからなんだろ
悔いたり、恐ろしい恐怖感もあった
やりたいことなのに

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次に行くために
ギュッと圧縮された経験なんだ
って思って

周りに支えてもらいながら
一年、精神ともに色々学んだ

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そんな合間に
おもいっきり大好きな松之山で
リフレッシュ

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生き返って糧にして
成長して(多分)
前に進む

(これを私は サイヤ人化と呼ぶ)

何回繰り返す
いや 繰り返せるんだろうか。

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できる限りやったプレゼン
自分の圧縮された1年の経験が試される

なんとか乗りきった~
関心持ってもらえた。

あとからついた反応に
少しは手応え感じた
ジーン…

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けど フラフラ

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浮かんだのは 冬の美人林の
冷たい清々しい空気

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全力で生きるって気持ちいいね。

感謝の気持ちも忘れず
生きていきたい。

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なんだか清々しい
気持ちの区切り。

はじめの一歩

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ホントにね
あの日の夜

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初めての夜

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ふわんと浮いてる気がして
不思議な感じだったけど
(ほぼ徹夜だったからか)

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温かかった

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『名物だよ』
っていただいたご飯はもちろん

作られた野菜ももちろん

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その場所

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これから出逢う季節

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深く包む夜

物語の中にいるような景色たちが
印象深く 飛び込んで映る

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優しく 見守って 支えてくれる
仲間

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先輩方
ありがとうございます

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これから どんな 物語になるか

描いてくか

大事に一歩一歩進んでいきたい。

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